


写真は先日のイベント「流トピア」の中で開かれた、
サキソフォンプレイヤー本田千鈴さんのコンサート風景です。
よく見ると、本田さんの後ろに手ぬぐい忍者が!
そうなんです。当日は人手不足のため、急遽手ぬぐい忍者がPA※として駆り出されたワケ。
PAといっても、パソコンの中に入っている音楽の再生ボタンを押すことが最大の忍務。
コンサートは一発勝負。失敗など絶対に許されません。
パソコンの不具合が起きないように、必死で見守る手ぬぐい忍者。
その甲斐あって、ライブは大成功!
ほんわかムードの楽しいコンサートでした。
※「PA」はPublic Addressの略で公衆伝達という意味。
PAの最大の仕事は演奏者が出した音をメイン・スピーカーとモニタースピーカーに音を送る作業です。
本田千鈴HP http://hondachisuzu.info


PiTaPaが大胆な忍者企画を発表しました。
なんといっても賞金10万円らしいですよ!
是非ニン研の研究資金に。。
喉から出が出るほど欲しい。。
この賞金で忍者手ぬぐいを大量生産したい。。

しばし熟考する手ぬぐい忍者。
多分「改札を忍者の如くスマートに通過できる」イメージを
押出したらいいと思うんですよ。
そこで手ぬぐい忍者の考えた名称は、、
「スルニン」
「ピタニン」
「シノピン」
「抜け蔵」
「シノピタ」
「サッサラホイの助」
「シュリーキプキプ」
「フキップ(不切符)君」
うーんイマイチかな。
募集期限は5月30日
是非皆さんも考えてみてくださいね。
