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手裏剣道場の的台を作り直してみた-1

製品開発日誌   2014/07/11

8/1日からの手裏剣道場に向けて、着々と準備を始める手ぬぐい忍者ですが、早速大きな問題が立ちはだかりました。

なんと「的を取り付ける台」が大きすぎ、且つ重すぎて、忍者一人では運べないのです!!

前回の手裏剣道場では、「イノッチ忍者」という、ヒグマをも片手て捻り潰すような頼もしい相棒がいたのですが、今回は手ぬぐい忍者一人です。

「的を取り付ける台」は普通乗用車に入る大きさではありませんし、これを担いで電車に乗ったら、美大生か不審な忍者として捕まってしまうでしょう。
この台を運ぶためにトラックをレンタルする予算は、もちろん研究所にはありません。。
アベノミクスは忍者には無縁なのです。。

しかし、困難こそ革新のチャンス(byニンジャム)
という名言もあるように、ここは踏ん張り時です。

もし、「軽々と運べるコンパクトな台」があれば、日本中何処ででも手裏剣道場を開くことができるでしょう!
そうにちがいない!!

そのような野望を胸に、新たな台作りにチャレンジです。

ニンジャム研究所も参戦!
FLOWERS #03 ~ Classic Style ~


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水際の忍者、福島に見参! ヤマメを捕るササゴイ 福島市の荒川にて


福島民友様より転載)
 全国でも水がきれいな川として知られる福島市の荒川で4日、「水際の忍者」の異名を持つサギの仲間「ササゴイ」が魚を捕らえる姿が見られた。
 ササゴイは全長約50センチの夏鳥。他のサギに比べ首や足が短いが、水際に潜んで葉っぱを餌に見立てて魚をおびき寄せるなど頭がいい。県のレッドデータブックで環境変化によっては絶滅の恐れが強まる準絶滅危惧に指定されている。
 ササゴイは、息を潜めていた水際の石の上から素早く動くと、既にくちばしでヤマメをくわえていた。ばたつく魚を跳ね上げると、頭からのみ込んだ。
 荒川は原発事故の影響で禁漁が続く。鳥たちには餌が豊富な楽園なのかもしれない。

ほんまに忍者なんかいな?と思って調べましたところ、
ササゴイさんが疑似餌を使って狩りをする動画を発見しました。
(狩りは成功してるのかな??)

まさに「水際の忍者」に相応しい静と動のコンビネーション。
確実に忍者と断定できます。
如何にしてこんな狩りの仕方を覚えたのでしょうか?
人間が自然から学ぶことはまだまだ多そうです。

これからもササゴイ忍者の元気な姿が見られますように。(數)

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超軽量のマイクロファイバー製でフィット感抜群のシューズ「THE NINJA」 Kickstarterで出資を募集


(GIGAZINE様より転載)
日々生活する上で欠かせない靴は履き心地の良いものを選びたいものですが、メガネ拭きなどに使われる肌触りの良いマイクロファイバー製で、足の形にぴったりフィットしてくれて、撥水性や耐久性も兼ね備えた1足わずか130gの超軽量シューズ「THE NINJA」がKickstarterで出資を募集しています。

詳細は以下のリンクより

Unbelievable Testing Laboratory | THE UT.LAB | Impossibly Light Weight Shoes

http://theutlab.com/

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今夏、ニンジャム研究所が参戦するイベントの内容がついに明らかに! FLOWERS #03 ~ Classic Style ~


ついに戦いの火蓋が切って落とされました!!

FLOWERS #03 ~ Classic Style ~

日程: 2014年 8月1日(金) ~ 8月3日(日)
10:00 ~ 20:00 (最終日18:00まで)
入場無料
会場: 〒562-0002 大阪府箕面市箕面公園1-3 音羽山荘

音羽山荘 公式サイトはこちら
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FLOWERS は、屋内型のアート&クラフトイベント。
さまざまなカテゴリーのアーティストが集結。
それぞれこだわりの品を展示・販売いたします。
素敵な花が咲きますように。
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忍者といえば、まさに日本のクラシックスタイル

一体どんな戦いが繰り広げられるのでしょう!?
是非、手裏剣投げにお越しくださーーい!!

FLOWERS #03 公式サイト


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“忍者女子”との社内恋愛には気をつけろ!  ライブドアニュースの忍者記事がかなり本気。


日本にはまだ忍者がいる。そう思っている外国人を日本人は笑うだろう。忍者なんていないと。しかしだ。現代の日本、貴方の周りにも忍者はいるのである。普段は正体を隠して働いているので、その存在に気づかないだけなのだ。

続きは以下のリンクより
http://news.livedoor.com/article/detail/8979848/

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