
世界中でますます熱を帯びる「NINJA」ブーム。
今回は海外からいらっしゃったお客様に当研究所の「忍者手ぬぐい」を装着していただき、その感想を聞くという企画です。

記念すべき第一回目の標的となったのは、スウェーデンからいらっしゃった、
グラフィックデザイナー兼エディターのKami Ananiさんです。
日本のサブカルチャーをこよなく愛する彼ですが、
忍者に変身するのは流石に初めてとのこと。

とりあえず被っていただきます。

「日本人の考えることは謎だ。。これが東洋の神秘か。。」

お鼻が高いので、手ぬぐいがずれないか心配です。

鏡を見て「レスラーみたいダネ」とは本人の弁。
否定はできません。。
忍者の服も着ていただきました。

「アチョー!!」
ノリノリです。
もう誰もヤツを止められません。

いざ戦いの舞台へ!
姫はオレが守る!!
I’m a LAST SHINOBI !!

邪魔する者は全てたたっ斬る!!
one for NINJA, all for NINJA !!

「忍者のおいたん、助けてくれてありがとう!」
「そのお言葉、MOTTAINAI…」
今回の忍務も無事完了しました。
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取材班:「Kamiさん、忍者手ぬぐいを被ってみて、如何でしたか??」
Kamiさん:「私にとって新しい世界の扉が開いた。これからも外国で忍者の需要と活躍はますます広がるだろう。」
とても心強いお言葉を頂き、将来に一筋の希望が持てた取材班でした。
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忍者モデル大募集!!
京都近郊で忍者手ぬぐいを被ってみたい方は、
info◎nin-jam.com (◎を@に変えてください)までご一報ください。
ニンジャム取材班が馳せ参じます!
