突然ですが、東京の二子玉川で2年に一度開催される「二子玉川ビエンナーレ」に参加させていただくことになりました。
今回は手ぬぐい作りのワークショップをする予定です。
(手裏剣道場はありません。悪しからず。)
詳細につきましては、近日中に改めてお伝えさせていただきます。
東京近郊の方は、是非是非お越しくださいませ。
二子玉川でレッツニンジャム!!
二子玉川ビエンナーレHP http://futakotamagawabiennale.com/<
フェイスブック https://www.facebook.com/futakotamagawabiennale

「ふぬはははは!!カラクサよ、貴様にはどれが本物の拙者かわかるまい。」
「拙者が本物だ」
「何を言うか拙者こそ本物」
「いや拙者だ」
「まてまて拙者が拙者」
井与左衛門の分身達が口々に主張を始めました。

先日お伝えした「長野の豊作忍者」ことM下さん。
今度は修行中の写真を送っていただきました。

今回の修行場所は爺ヶ岳(標高2,670 m)。
本気のアルプスです。

重そうなリュックを背負って岩肌を登るM下さん。
山ガールならぬ「山くのいち」です。

お花を見つけたM下さん。
つかの間の安らぎ。。。
くのいちから山ガールに戻る瞬間です。
忍術が修験道の影響を多分に受けていることは有名な話。
長野発祥の戸隠流忍術にも、こうした山中での修行が組み込まれていたことでしょう。
M下さん、これからも安全に忍者修行を極めてくださいね!
忍者手ぬぐいをご購入いただいた長野県在住のM下様から、とっても素敵な写真が届きました。

黄金色に輝く田園の中で優しく微笑む忍者姿のM下さん。。
これから稲の刈り入れでしょうか?
まさに日本の原風景です。
「ラン、ランララランランラン」と
ナウシカの音楽が聞こえてくるようです。
長野県といえば、有名な戸隠忍者の発祥の地。
きっとM下様にも忍びの血が流れておられるのでしょう。
M下様、どうも有難うございます!!
稲刈り頑張って下さい!!
サキソフォン忍者CHISUZU、イノッチ忍者、そして京都ニンジャムキッズなど、楽しい忍友(にんとも)が増える一方の
ニンジャム研究所ですが、今回更に新しい仲間が加わりました。

新メンバーとして加入したのは、権八(ごんぱち)君(26歳)

二重の愛くるしい眼(まなこ)にはうっすらシャドウが。
かなりの洒落者と見た。

忍者手ぬぐいもバッチリ似合っていい感じ!!

後頭部には「権八」のTATOOが。。
銭湯は大丈夫でしょうか??
権八は今後各地で開かれるニンジャムイベントにて活躍する予定です。
お引き立ての程、よろしくお願いいたします。
