2014年12月19日に公開される、実写版「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」
劇中で忍者亀達が使用する武器を、YouTubeで活動する鍛冶屋集団Man at Arms: Reforgedのみなさんが、実際に再現しています。
その動画がこちら。
かなりイカツイ猛者達がそろってます。

「京都ニンジャムキッズ」という忍者組織が、水面下で徐々に活動の裾野を広げているという情報を
キャッチしました。
ニンジャム研究所との関係性については、今のところ情報はナジ。。
とりあえず想像して見るに…
エグザイル≒三代目j soul brothers
おニャン子クラブ≒ニャンギラス
ももクロ≒あやかなこ
BLANKEY JET CITY≒PONTIACS
餃子の王将≒大阪王将
ニンジャム研究所≒京都ニンジャムキッズ
こんなかんじでしょうか??
うーん、やはりわからない。。
まさに謎の「味重ね」、もしくは、謎の「こってりネギ多め」です。
この件については、目下調査中。
情報が入り次第、随時お知らせしていきます。
しばしお待ち下さい!

3日間にわたって繰り広げられた箕面音羽山荘でのイベント「FLOWERS#03」が無事終了しました。
忍者てぬぐいのセカンドロットも5本出品。そのうち4本をお買い上げいただきました。
※1本は通販にて販売。
お買い上げいただき、誠にありがとうございました!!!
という訳で、忍者手ぬぐいの在庫は、残り2本(黒のみ)となりました。
次回生産は未定ですので、お買い求めはお早めに!
手裏剣道場も行列ができるほどの人気ぶり。
多数のお子さんに手裏剣の魅力を感じていただくことができました。
ゴム手裏剣の紛失を防止するため、的台の周囲にネットを張り巡らして本番に臨んだにも関わらず、10枚中6枚がどっかに飛んでいってしまうという少々残念な結果に。
しかし、キラキラ目を輝かせながら手裏剣を投げる子供たちの姿に、とっても勇気を頂いたてぬぐい忍者でした。
お母さん方にお話を聞く機会が増えたのですが、どうやら子供には6歳前後に「忍者期」というものがあるらしいです。忍者好きの子供の数は予想以上に多いことがわかりました。

サキソフォンくのいち「CHISUZU」のライブも大盛況!
演奏のはじめにはモッシュやダイブを繰り広げヤンチャだった観客のお子さん達も、音楽を聞くにしたがって徐々に落ち着きを取り戻し、アンコール時には、まるでお地蔵様の様にうっとり聞き入る状態に。
咲木蘇符音(さきそふぉん)の術、恐るべし。。
今回のニンジャムプロジェクトにご参加いただいた皆様に、心から感謝申し上げます。
次回手裏剣道場は、秋にお目見えする予定です。
どうぞお楽しみに!!
新たな忍(しのび)との出会いを求めて…


いよいよ台に的を取り付けて、テスト開始です。
テスト要員として、「たまたま」近所を通りがかった忍たまに手裏剣を投げていただきました。
結果は以下のとおりです。
2歳の忍たまには、少々距離が長すぎたようです。
というわけで、本番を迎える運びに相成りました。
当日手裏剣を投げたくなった方は、「梅屋敷」近辺をうろついている手ぬぐい忍者に声をかけてください。
奥の方に連れて行かれます。
多数のご参加、お待ちしております!!

ニンジャム研究所も参戦!
FLOWERS #03 ~ Classic Style ~

的の台が直立した際、倒れないように様々な部品を取り付けていきます。

前回作った台をばらして、部品を再利用。

なんとか台が立つようになりました!
おめでとう!!ありがとう!!
ここからペンキで塗装します。
やはり色は忍者のテーマカラーである黒!
ぬーりぬり。

約30分ほどで塗り終わりました。
多少のムラは勘弁ねって感じ-。
こうして毎日DIYしていると、
忍者活動をしているのか、
単に日曜大工がしたいだけなのか、
よくわからなくなってきます。
目的と手段が入れ替わる偉大な瞬間です。
次回はついに的を取り付けて、実際に手裏剣を投げてみます!!
ニンジャム研究所も参戦!
FLOWERS #03 ~ Classic Style ~
